The 近況報告!〜今度は多摩川のほとりから

アクセスカウンタ

zoom RSS ジュリー in スマスマ

<<   作成日時 : 2010/03/14 23:20   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 2

もうかれこれ2週間ぐらい前の話ですが…ショックだったので
やっぱり書いちゃう。

何を隠そう、この日は裏のしゃべくりにさんまちゃんが出てました。

夜の10:00から始まるスマスマをリアルタイムで見られない
ことが多い私はたいてい録画したものを見るのですが、この日は
若干早めに帰れたので10:00から見ることが出来たのですが、
どうせ録画してあるから…とさんちゃんのしゃべくりを見て、
スマスマは後ほどゆっくり…と思って2日ぐらいたってから
見たのでした。

この日はブラックマヨネーズがビストロゲストで、面白かった
からか他のコーナーはなく延々ビストロが続き、「全部ビストロ
か〜」と思っていたところで不意打ちの歌のコーナー。ゲストは
ジュリーwithワイルドワンズ。

へ〜って思って見ていたら…えっ

画像


今のジュリーのあまりの姿に悲しくなってしまいました…
昔は美しかったのに…

画像


やっぱり、「寺内貫太郎一家」で樹木希林が”ジュリー”って
もだえるのは、こっちのジュリーじゃないとっ

何年か前にスマスマに出た時も、やっぱり20代のSMAPと並ぶと
たとえ歌唱力に難があってもSMAPに軍配が上がるわ〜と思い
ながら見ていた私ですが、今回はあえてGSを押し出さずシックに
出てみればよかったのに…と思ったり。

画像


他のワイルドワンズの人は、元からきれいだと思ってみていない為
然程違和感を感じなかった、というより順当に年を重ねていった
感じですが…

画像
画像
画像


往年のジュリーファンの皆さんは嬉しかったのでしょうか?

…ならよいのですが…。

ジュリーって小田さんと同い年ではなかったでしたっけ?

昔小田さんがスマスマに出た翌朝、会社に行ったら何人かの人に
「昨日スマスマ見た?怒ってない?」と言われびっくりしました。
みんなSMAPの歌があまりに下手なので、私が怒りまくっている
のではないかと思っていたそうです。

が、実は私は大満足

昔から、小田さんが歌っていると他の声が自動的にシャットアウト
される便利な耳を持っている上、生SMAPの歌声を何度もライブで
耳にしているので、今更SMAPの歌云々ではびくともしないばかりか
小田さんがSMAPに合わせて踊ろうとするという、滅多にないもの
まで見せてもらってウハウハでした、そういえば。

なので、ジュリーファンのみなさんも、私のような部外者の
感想には左右されず喜んでいらっしゃったことを祈るばかり…



●おまけ●

銀座のコリドー街にワイルドワンズの人がやっているバーが
ありますよね。一度行ったことがあり、てっきりカッパさんと
行ったのだと思っていましたが、本人覚えがないそうです。

一体だれと行ったんだろう…

ケネディハウス
http://www.kennedyhouse-ginza.com/

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(2件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
オークリー サングラス
ジュリー in スマスマ The 近況報告!〜今度は多摩川のほとりから /ウェブリブログ ...続きを見る
オークリー サングラス
2013/07/04 02:31
銀座カラー脱毛口コミ
銀座カラー脱毛口コミについて ...続きを見る
銀座カラー脱毛口コミ
2013/08/07 19:50

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
林子祥(香港)の歌う『澤田研二』という曲があります。
原曲は「Itumi(いづみ)」という沢田がフランス語で歌った曲です。
この曲に鄭國江が作詞をして、「香港の歌手は沢田研二の歌曲を賛美する」という意味の 歌を作りました。

http://www.youtube.com/watch?v=T9BnbGTkCiI

hr
2010/03/23 16:28
『澤田研二(ザーテンインイー)』(林子祥)

水一般的他 幽幽的感染我 (He's like water that affects me secretly.)
彼は秘かに私に影響する水のようです。

心中不禁要低和 (My heart can't help to harmonize softly.)
私の心が、優しく調和するのはどうしようもない。

陣陣ス耳聲 柔柔纏著我 默默地向溫柔墮 (The melodious voice clings to me gently, which makes me fall to the tenderness quietly. )
美しい音調の声は、ゆるやかに私にしがみつきます。そして、それは私に優しさへの落下 を静かに作ります。

火一般的他 將歌聲溫暖我 (He's like fire that uses his voice to warm me up. )
彼の声は私を温める火のようです。

心聲不禁要相和 (The voice from my heart can't help to harmonize.)
私の心からの声が、調和するのはどうしようもない。

熱力又似火 烘烘燃亮我 (The heat from him is like fire which lighten me up vigorously. )
彼からの熱は、私を活発に明るくする火のようです。

迷人難如他的歌 (He songs are more than the fascination.)
彼の歌は魅力以上です。
hr
2010/03/23 16:28

コメントする help

ニックネーム
本 文
ジュリー in スマスマ The 近況報告!〜今度は多摩川のほとりから /BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる